逆寅次郎はタナトスを抑えられるか?

西武新宿線の上石神井駅の北口でソロ活!「さかなのにしだ場」で魚料理を堪能

魚が食べたい。その日は、上石神井駅に居た。
北口から少し歩いて路地に入ったところにある「さかなのにしだ場」に行った。

平日の水曜日、18時前だったから、店内はまばらだった。

一人客もいて、居心地がいい。喫煙席もあるようだが、自分には用が無い。

さっそくメニューを拝見。

 

 

やっぱり刺身だろうな。

「本日の鮮魚3種盛り(500円)」「本マグロ切り落とし(450円)」は注文だ。

アジフライも食いたい、米も食いたい。

定食が安いから、定食を頼んでご飯も確保するぞ。

揚げ物が被らないように、「豚肩ロース生姜焼き定食(960円)」にしよう。

まずはドリンク、烏龍茶と水。

そんで刺身が来た。

 

 

「本日のお魚西京焼き」は、鯖だった気がする。美味しいね、味付けが濃すぎなくていい。

アジフライもサクサク、ほくほくでいいね。
唐揚げも。

生姜焼き定食。

貧乏性だから肉の量をチェックしてしまう。

しめて会計いくらだ、忘れた。

でも3000円もいかなかっかな。
次に来たら別のメニューを食べてみよう。

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管理人:逆寅次郎
東京在住のアラフォーのおっさん。大学卒業後、出版業界とIT業界で、頑張ってサラリーマンを15年続けるも、他律的業務と人間関係のストレスでドロップアウト。日銭を稼ぎながらFIREを夢見る怠惰な人間。家に帰っても家族もおらず独り、定職にも就かずにプラプラしてるので「寅さんみたいだな…」と自覚し、「でもロマンスも起きないし、1年のうち誰とも喋らない日の方が多いなぁ」と、厳密には寅さんとはかけ離れている。だけど、寅さんに親近感があるので”逆寅次郎”として日々を過ごし、孤独な独身者でも人生を充実させる方法を模索しています。