逆寅次郎はタナトスを抑えられるか?

コブが消えるという言い伝えがある三重県の名所

これは名松線の家城駅にあった名所案内板。”いえしろ”ではなく”いえき”って読むらしい。
まだこぶは出てきていないけど、出てきたら「こぶ湯」ってとこ、行ってみよう。もう1つの「家城ライン」も気になるな。
雲出川が白山台地で蛇行し見事な渓谷美、だって。画像検索すると確かにすごい。夏とかに行ってみたいな。
名松線に乗って家城に行ったのは2018年の1月みたい。寒くて、喫茶店で休憩した記憶もある。

「和洋食 喫茶 すわ」ってところ。「清酒の女王 富久娘」って書いてる。喫茶店であり、酒も飲める?

 

メニューに日本酒とか冷酒もあるから、たぶんこれだろうな。ビーフステーキだけ3800円、気になる!

 

 

和洋食 喫茶 すわのメニュー

結局、ココアにしたけどね。

 

この喫茶店に来る前の夕方、「旬のお食事処 みすぎ」ってところを通ってる。

 

みすぎ

 

行けばよかった、この記事読んだけど、美味そうだ。

 

グルメ 旬のお食事処 みすぎ | 高橋美帆のハチャメチャ日記

 

また名松線を放浪するときには行かないとね。

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管理人:逆寅次郎
東京在住のアラフォーのおっさん。大学卒業後、出版業界とIT業界で、頑張ってサラリーマンを15年続けるも、他律的業務と人間関係のストレスでドロップアウト。日銭を稼ぎながらFIREを夢見る怠惰な人間。家に帰っても家族もおらず独り、定職にも就かずにプラプラしてるので「寅さんみたいだな…」と自覚し、「でもロマンスも起きないし、1年のうち誰とも喋らない日の方が多いなぁ」と、厳密には寅さんとはかけ離れている。だけど、寅さんに親近感があるので”逆寅次郎”として日々を過ごし、孤独な独身者でも人生を充実させる方法を模索しています。