逆寅次郎はタナトスを抑えられるか?

熊谷駅北口からすぐ!「登利平 アズ熊谷店」の鳥めし重とから揚げ

Ota-Cityシャトル500で、太田駅から熊谷駅に行った後。

何か美味いものでも食べたいと思ってブラブラしている時に、見つけた。

アズ本館内にある登利平。

入店してさっそくメニューを拝見。

 

 

 

 

 

 

鳥めし松重 (900円)を大盛り(100円)にして。
若鳥のから揚げ(630円)もつけた。

 

鳥めし重の鶏肉、美味かった。柔らかくてぷりっとして、弾力が強めだ。

唐揚げもパサパサしてない、中が瑞々しい感じ。

 

Ota-Cityシャトル500で、太田駅から熊谷駅に行った後。 何か美味いものでも食べたいと思ってブラブラしている時に見つけた。 内にある #登利平  (900円)を大盛り(100円)にして。 #若鳥のから揚げ(630円)もつけた。 鳥めし重の鶏肉、美味かった。柔らかくてぷりっとして、弾力が強めだ。 唐揚げもパサパサしてない、中が瑞々しい感じ。 歴史ある飲食店みたいだね。 以下、メニューに書かれてた紹介文の引用。 ------------- 社名「登利平」の由来 お客様と会社両者の公平な利益のもとに、企業としての発展(登っていく)があるとの考えから「登利平」と命名いたしました。会社の利益は、おいしい商品を提供することでお客様にご満足をいただいた結果なのです。 登利平の歴史と伝統 登利平の始祖が東京の下町に誕生したのは、鶏料理専門店が街中に姿を現した大正末期のこと。そして昭和二十八年、のれん分けにより先代が前橋駅前に登利平を開店しました。以来、秘伝のたれをはじめとした伝統の味が受け継がれてします。 日本文化が息づく折箱 昔の旅人が肩に掛けた振り分け荷物"割籠弁当"をヒントに、女性も食べやすいサイズを…と、発案したのが、登利平の弁当容器です。手軽で持ちやすく、伝統の知恵を現代風にアレンジしています。 素材へのこだわり 半世紀に渡り脈々と生き続け、登利平の味として受け継がれてきた当社独自の「たれ」。たれ壺の中で熟成され、様々な時代を経て創られてきた登利平の奥深い味わいのたれをご賞味ください。 ------------- また来よう。 <採点> 度:10 (ビル内の飲食店で飲み屋とかもでもないので、一人でも入りやすい) 【住所】:〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波2丁目115 熊谷駅ビル・アズ5F

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歴史ある飲食店みたいだね。

以下、メニューに書かれてた紹介文の引用。

 

 


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社名「登利平」の由来
お客様と会社両者の公平な利益のもとに、企業としての発展(登っていく)があるとの考えから「登利平」と命名いたしました。会社の利益は、おいしい商品を提供することでお客様にご満足をいただいた結果なのです。

登利平の歴史と伝統
登利平の始祖が東京の下町に誕生したのは、鶏料理専門店が街中に姿を現した大正末期のこと。そして昭和二十八年、のれん分けにより先代が前橋駅前に登利平を開店しました。以来、秘伝のたれをはじめとした伝統の味が受け継がれてします。

日本文化が息づく折箱
昔の旅人が肩に掛けた振り分け荷物”割籠弁当”をヒントに、女性も食べやすいサイズを…と、発案したのが、登利平の弁当容器です。手軽で持ちやすく、伝統の知恵を現代風にアレンジしています。

 

素材へのこだわり
半世紀に渡り脈々と生き続け、登利平の味として受け継がれてきた当社独自の「たれ」。たれ壺の中で熟成され、様々な時代を経て創られてきた登利平の奥深い味わいのたれをご賞味ください。

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また来よう。

 

<採点>
一人でも入りやすい度:10
(ビル内の飲食店で飲み屋とかもでもないので、一人でも入りやすい)

【住所】:〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波2丁目115 熊谷駅ビル・アズ5F

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管理人:逆寅次郎
東京在住のアラフォーのおっさん。大学卒業後、出版業界とIT業界で、頑張ってサラリーマンを15年続けるも、他律的業務と人間関係のストレスでドロップアウト。日銭を稼ぎながらFIREを夢見る怠惰な人間。家に帰っても家族もおらず独り、定職にも就かずにプラプラしてるので「寅さんみたいだな…」と自覚し、「でもロマンスも起きないし、1年のうち誰とも喋らない日の方が多いなぁ」と、厳密には寅さんとはかけ離れている。だけど、寅さんに親近感があるので”逆寅次郎”として日々を過ごし、孤独な独身者でも人生を充実させる方法を模索しています。